悩める元理系大学院生の歩み

理系大学院に所属していた筆者が日々感じた事を語る。想いを共有するブログ また日々感じた事を書き留め、議題について様々な人と意見を交換したいと考えています。

吾輩は修士課程である自由時間はまだない。

ブラック研究室を分類分け?!?

 

興味深いブログ記事を見つけた。

 

理系修士生活のブラック性を分類している記事だ。

大学生・大学院生の研究室での生き残り戦略 - 高田馬場⇒渋谷⇒サンパウロ⇒アメリカ?で働くWebディレクターのおちゃらけ日記

 

なんでもその記事ではブラックにも種類がある。

 

まず大きく分けて

スパルタ系ブラック 放置系ブラック の2種類に分けられるそうだ。

 

スパルタ系ブラックとは、明日や来週や来月半年後の予定まで

予定がみっちりと組み込まれており、それの拘束時間も長く、体力と精神的に

追い込まれる研究室の運営形態の事である。

 

放置系ブラックとは、特に何も指導教官から具体的な指示を与えられず

自分から議論をしにいかない限り前に進まない運営形態の事である。

 

 

なるほど。

確かに。一理ある。納得した。

 

ただ大きく分けてこの2つに分けられるのは間違いないが、

私はこの中間の存在の研究室に属している気がする。

 

それは...

 

ワンマン教授胡麻すりすり放置系目をつけられた人は毎日指導

 

タイプである。(笑)

 

自分で書いていて何を言いたいかわからなくなってきた。(笑)

 

 

 

これの詳細については別の機会に譲る事にしよう。

 

さて、データ整理をするか。。